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ZTag ゾンビゲーム

リアルゾンビゲーム ZTag

ZTag (ジータグ)とは

2016年にアメリカでリリースした、 簡単なしくみで、リアルゾンビゲームを実現するツールです。
ライトの色で人間(緑)かゾンビ(赤)かを示すバッジで、 ゾンビが人間に近づくと感染してゾンビになってしまいます。
ゾンビにならないように逃げるゲームを実現するツール、それがZTagです。
ZTagは、赤外線通信で反応するバッジで、約1メートルに近づくと反応でします。
ゾンビになる前に、救ってあげるドクターという存在もあり。遊び方はいろいろ。4名〜数百名で遊ぶことができます。

リアルゾンビゲーム ZTag

ZTag フリーモード活用方法

ZTag フリーモードがあれば、ゾンビゲームが可能です。
ZTag フリーモードは、バッジのスイッチで、人間、ゾンビ、ドクターにいつでも自由に変更できます。
ゾンビ(赤が点灯)が人間に近づくと、人間(緑が点滅)は感染し、潜伏状態(黄色の点滅)になります。
潜伏状態の間に、ドクター(白が点滅)が近づけば人間に戻ることができますが、ドクターの助けがなければゾンビになってしまいます。 なお、ドクターはゾンビに会っても感染しません。
「最後まで感染せずに残れば勝ち」
「時間内に全員ゾンビになればゾンビの勝ち、生存者がいればドクターが勝ち」
など、遊び方は工夫次第。

ZTag フリーモードの購入はこちら

ZTag フリーモード 4枚セット
ZTag フリーモード 10枚セット

ZTag をさらに活用する

Ztagには フリーモードのほかに、ミッッションモードという人間、ゾンビ、ドクターの自由な切替ができないものがあります。ZStationが必要になります。
もっと本格的なゲームを開催したいというイベント企画者の方には、ZStation を使ったイベントもご提案いたします。
ZStationは、ZTagの初期状態を設定することができるほか、チェックポイントとなって、チェックポイント通過した人をドクターにする機能もあり、様々なゲームが可能になります。
イベント企画担当者の方など、ご興味のある方は、お気軽にご相談ください。

リアルゾンビゲーム ZTStation

イベントプラン

アイデア次第で活用法はいろいろ。是非、ZTagで楽しいイベントを開催してください。
いくつか活用方法をご紹介します。
生き残りゲーム
6名以上。ゾンビ2名、他は人間。最後までゾンビにならずに生き残った人が勝ち。
チーム戦
1チーム6名以上。上記と同様各チーム2名がゾンビ、他は人間。目的は他チームの人間を全員ゾンビにすること。ゲーム時間終了時点で生き残った人間のいるチームに1ポイント。
ホーンテッド迷路
あらかじめ迷路内にゾンビが潜み、ゲストは人間として迷路に入り、ゾンビに感染させられることなくゴールを目指します。人間のまま出てくれば成功。 チェックポイント(通過するとドクターになれる)を迷路内に配置して、ドクターになって出てきた場合に成功とするなどの方法も可能。
脱出ゲーム
パズルを解いて60分以内に部屋から脱出。感染しないように注意も必要。 脱出時に感染していない人が少なくとも1名必要。 パズルの中にはゾンビ(バッジ )が隠されたところもあり。ゾンビ(バッジ)に出会うと感染してカウントダウンが始まります。 潜伏期間内に他のパズルに隠されたドクターバッジを見つけなければゾンビになってしまいゲームーオーバー。
ゾンビラン
ゾンビランイベントに使用し、感染者は潜伏期間内に次のチェックポイントまでたどりつけなければ、ゾンビとなってゲームオーバーとなり、 残りの時間は今度はゾンビとして参加するという使い方もあります。
展示会など
ゾンビではありませんが、チェックポイントをすべて回るとバッジが白(ドクター)になることを利用して、ブースを回ると景品がもらえるなどの使い方もできます。
宝探し
展示会と似ていますが、チェックポイントを隠しておいて、早くすべてのチェックポイントを回った人が勝者とし商品をもらえるようにします。

お問い合わせ

「こんな風に使えないか」「こんなことができないか」「カスタマイズできないか」など、ご要望、ご不明な点がございましたら、メール(sales@happycostume.com)またはお電話(047-397-7377)にてお問い合わせください。



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